「福祉施設のBCP(事業継続計画)を学ぶ」研修会

 7月10日(火)午前10時から区役所2階講堂において、南区自立支援連絡協議会の“避難行動要支援者を考える会”は、南区内の福祉施設を集め「福祉施設のBCPを学ぶ」研修会を開催しました。

 BCP(Business Continuity Plan事業継続計画)とは、大災害などに遭遇したとき事業の継続、早期復旧を可能とするために、平時から緊急時における事業継続の方法、手段などを決めておく計画のことです。

 この計画は製造業など一般の企業には導入が進んでいますが、災害弱者となる高齢者や障害者を預かる福祉施設には導入が進んでおらず、災害時の人命救助や施設の早期再開の課題となっていました。

 おりしも西日本豪雨による各地に甚大な災害が発生し、岐阜県などにも大被害が発生し福祉施設も被災した為、今日の講演は福祉施設にとってまさにBCPに係わる大問題となりました。

 それでは会場へご案内・・・



H3007福祉施設のBCP (1)

 会場となる南区役所2階の講堂には南区内にある福祉施設のうち30団体の管理者・担当者と、南区災害ボランティア及びみなみ家族会、南区育成会等の障害者団体が研修会に参加しました。

 また行政機関の南区役所総務課・福祉課、南消防署及び南区社会福祉協議会などの防災・福祉関係部署からも代表者が出席しました。



H3007福祉施設のBCP (2)

 午前10時となり「福祉施設における災害発生時の初動対応と福祉施設のBCP(事業継続計画)」研修会が開会となりました。



H3007福祉施設のBCP (3)

 研修会の司会進行は南区手をつなぐ育成会濱田会長、本日の研修会の開催目的や概要等について説明され、行政防災部署や福祉部署代表から挨拶を受けてスタートしました。



H3007福祉施設のBCP (4)

 本日は本題の「福祉施設における災害発生時の初動対応と福祉施設のBCP(事業継続計画)」について福祉防災研究所の足立育雄所長による講演を聴講します。

 足立講師は銀行マンから転じてトヨタ関連企業でBCPに係わった後に、社会福祉法人岐阜羽島ボランティア協会役員として活躍されています。それでは講演内容の概要を・・・

 福祉施設における災害発生時の初動対応について、利用者の身を守る瞬時の行動が出来るか?この様なことは防災訓練で行うのではなく、平素の訓練メニューに組み込みいつでも行動できるようにすることが重要です。

 訓練により災害に強い福祉施設を創り福祉施設の早期立ち上げを行い、災害関連死を無くす運動を行う。(東日本と阪神淡路大震災による災害関連死者数の9割が66歳以上の高齢者、発災から3週間以内が5割を占めている。)

 被災した場合入所者の移動が一番危険だが、福祉施設の自立が遅れ(日頃の準備が出来ていない)開設が出来ずに止むを得ず移動しなければならない状況が発生する。

 福祉事業は他の業種と違い介護サービスを停止できない為、ライフラインが停止した状況下でもサービス提供の為、前もっての準備が必要である。

 次に防災計画とBCPの違いについて述べられました。防災計画は「対処療法型」で災害で発生するであろう事象に対しての対応を行う計画・訓練です。

 これに対しBCPは「対策先行型」であり、初動体制では防災計画に準じて生命・施設の安全を守り、安全が確認されれば、リーダーがその施設の限られた経営資源の中で事業が継続できる最低限のサービスを行いながら、早急に施設の機能を回復させる取組み。

 BCPを計画するに際しあれもこれもとてんこ盛りの計画はとん挫するので、足元を固め出来ることから始めるのが良いと導入に対する考慮すべき点を述べられました。

 講演後に参加者から質問があり、多くの防災訓練を計画・実施した星崎学区消防団早川団長から、どの様な災害を把握するか~施設のリスクを知る~必要な対策案~そのために必要なモノ・ヒト~効果の分析等防災上の視点について回答されました。

 また地域と福祉施設の関係について桜学区森川会長より、今回の学区が担当した水防訓練で初めて福祉施設に参加頂いた。災害対応には日頃から地域と福祉施設の関係つくりの重要性を認識したので、今後も文化祭での作品出展など機会を見つけ交流を進めていくが、施設側も遠慮せずに情報を発信してほしいと回答されました。



H3007福祉施設のBCP (5)

 本日の研修会では福祉施設の防災対策や地域との連携の少なさなどの課題が見えました。皆さんが防災対策について“気づき”を持ち今後の防災対策に考慮して頂き、地域との連携を深め災害に強い施設となることを期待します。

南区総合水防訓練アンケート結果

 5月27日に学区全体で実施された南区総合水防訓練について、参加者にお願いしたアンケートの結果がまとまりましたので紹介します。

 それではご紹介します・・・

 訓練内容は住民の避難訓練、避難所開設・運営訓練、防災教室(簡易水防工法体験・救命ボート乗船体験・避難所生活の健康管理講座)及び18学区消防団による水防工法訓練と参加住民による水防工法体験でした。

 以下に各項目に対するアンケート結果を紹介します。



H3005水防訓練アンケート (1)

 Q1-1 あなたは、「避難準備・高齢者等避難開始」がどのようなものかご存知
    ですか?
 Q1-2 あなたは、「避難勧告」がどのようなものかご存知ですか?



H3005水防訓練アンケート (2)

 Q1-3 あなたは、「避難指示(緊急)」がどのようなものかご存知ですか?
 Q1-4 「避難勧告」などの発令の時期についてどのようにお考えですか?



H3005水防訓練アンケート10

 Q1-5 避難勧告などの伝達はサイレン、テレビ、区の広報車などで行いますが、
    大雨が降っている時にテレビをつけるなど、積極的に情報を得るように
    していますか?
 Q2-1 洪水・内水ハザードマップをどのように保管していますか?



H3005水防訓練アンケート (4)

 Q2-2 洪水・内水ハザードマップにより、大雨などで自宅周辺に想定される
     浸水の深さを知っていますか。
 Q3-1 避難する場合の非常持出品について



H3005水防訓練アンケートf

 Q3-2 台風の接近や大雨で「避難勧告」が発令された時、あなたは避難しますか?
 Q3-3 Q3-2で、1又は2と回答された方に伺います。避難する場合はどこへ
     避難しますか?


H3005水防訓練アンケートg

 Q3-4 Q3-2で、1又は2と回答された方に伺います。避難するときに隣近所に
    声をかけますか?
 Q4 ①ドコモの緊急速報「エリアメール」、au及びソフトバンクに緊急速報
    メールで、携帯電話に避難勧告等をお知らせしていることを 知って
    いますか?
    ②市民参加型の気象や災害の被害状況を共有するためのウェブサイトである
    「なごや減災プロジェクト」を知っていますか?



H3005水防訓練アンケート (7)

 Q5-1 訓練に参加してどのように思いましたか?
 Q5-2 Q5-1で1と回答された方に伺います。実際の災害で役立つと思った訓練は
    どれですか?



H3005水防訓練アンケート (8)

 Q5-3 今後も訓練に参加しますか?
 Q5-4 Q5-3で1と回答した方に伺います。なぜ今後も訓練に参加するとお考えに
    なったのですか?



H6005水防訓練アンケート(9)

 Q6 水防訓練に参加した性別・年代について。


 アンケートにご協力して頂き有り難うございました。今回のアンケートは水防訓練に参加して頂いた住民254名から浸水災害について回答を頂きました。

 現在は学区公民会加入の全世帯を対象に、地震災害用防災カルテ作成の為の現状調査アンケートをお願いしています。回答を頂いていますので、分析を進め今後の防災訓練や講習会に生かしたいと考えます。(アンケート 半端ねえー <(`^´)>)


平成30年度 第1回 家庭の防災教室

 6月10日(日)午前10時から桜コミセンにおいて桜消防団は、南消防署学区担当 藤井主任を招き第1回 家庭の防災教室を開催しました。

 この教室は毎年3回開催しており、今回は地震災害について災害への対処を南消防署、災害伝言ダイヤルの使用法と在宅避難の際の簡易トイレの使用法については桜消防団が講義を行いました。

 それでは教室へご案内・・・



H3006家庭の防災教室 (3)

 今回の家庭の防災教室には、桜本町1・寺崎町・鳥栖1西・鳥栖1東・鳥栖2西・鳥栖2東の6公民会の会長、自主防災会長、民生委員・組長さん等が出席しました。



H3006家庭の防災教室 (1)

 学区森川会長は南海トラフ大地震が懸念されていますので、日頃から災害への備えをお願いします。災害時のご家族の安否確認や避難生活について居住可能な場合は、避難所は生活環境が過酷となり易いので在宅避難を考えて下さい。

 そのため今日は家族の安否確認に有効な災害伝言ダイヤルの使用法と、在宅避難に必須となる簡易トイレの使用法について学習します。



H3006家庭の防災教室 (2)

 この4月に太田団長の定年退任により新しく消防団長に就任した野嵜団長は、地域防災の要として災害時に支援すると共に、この様な防災教室を開催して皆様に防災対策を伝えて行きますと挨拶されました。



H3006家庭の防災教室 (4)

 防災教室を開始しました。まず南消防署藤井主任(写真右端)が地震災害への日頃からの対策として、家屋の耐震対策、家具の転倒防止策、非常持出し品・備蓄品の準備、避難するルートの確認、危険個所のチェックなど対策について説明しました。

 また自分が死んだり怪我をしては家族を始め地域の人を守れないので、自身を守ることを最優先に考えて下さいと述べられました。



H3006家庭の防災教室 (5)

 続いて災害伝言ダイヤル171の説明です。ここはモバイルに強い若手の女性団員の出番です。今から順に説明しますので、皆さんが持っている携帯電話やスマホで体験して下さい。



H3006家庭の防災教室 (6)

 講師の若手女性消防団員は慣れたものでスイスイとスマホを操作しましが、若手で無い参加者は行きつ戻りつ、特にスマホの方は手こずっているようです。



H3006家庭の防災教室 (8)

 お待たせしました。最後は簡易トイレの使用法講習、男性消防団の出番となりました。大きな災害の場合は下水道が破壊され水洗トイレが使用できなくなります。段ボールとビニール袋及び凝固剤を使ってデモを行いました。



H3006家庭の防災教室 (7)

 これは消防団員労作の段ボール製簡易トイレ、ビニール袋に凝固剤を入れ用を足します。凝固剤の威力を知って頂くため半分に切ったペットボトルに尿代りの水を入れると・・・アラ不思議あっという間に固まってペットボトルを逆さにしても水は出て来ません。

 今日は6公民会の参加者が災害への備えについて学習しました。消防団は今後も6公民会づつ防災教室を開催して、全18公民会全てに教室を行います。


  次回の防災教室の予定

 日時 9月2日(日)午前10時
 場所 桜コミセン2階会議室
 参加 桜台1、桜台2北、東浦通、中江1、中江2、中江2東
 内容 災害への対処、災害伝言ダイヤルの使用法、簡易トイレの使用法


平成30年度 南区総合水防訓練

 5月27日(日)午前8時30分から桜小学校において、平成30年度 南区総合水防訓練が行われました。

 南区総合水防訓練は、災害対策基本法48条に係わる名古屋市防災条例第12条及び名古屋市地域防災計画に基づき、出水期を迎え防災体制の強化と住民への防災意識の高揚を図るために実施されました。

 この訓練には南区役所・消防署始め区内の行政機関、公職者、相原議長と各学区区政協力委員長、各学区消防団、みなみ災害ボラネット、手をつなぐ育成会南区支部、リサイクルみなみ作業所等の福祉団体及び桜学区住民203名が参加しました。

 今回は呼び掛けにより始めて地域の福祉施設グループホーム”たのしい家”さんも訓練に参加しました。これにより今迄距離のあった地域と福祉施設の距離が近づき、日頃の交流や災害時支援の進展が期待されます。

 訓練は日本列島に停滞している梅雨前線に発達中の低気圧の暖かく湿った空気が流れ込み、記録的な大雨となり、天白川の急激な増水により氾濫の危険が生じたため、避難勧告が発令されたとの想定で行われました。

 それでは会場へご案内・・・



H3005水防訓練避難 (1)

 多くの町内ではこの機会を利用して住民の避難訓練が行われました。特に高台の町内では災害を地震と置き換え、発災後直ちに自主防災会員が町内を回り、玄関や門へのタオル掲出により安否確認を行うルールを確認しました。



H3005水防訓練避難 (2)

 一時集合場所では避難所避難をする人が集まり、安否確認の結果を待っています。町内に居住する配慮が必要な方もここに集まり町内の人と共に避難します。

 ここでは自主防災会長(町内会長は避難所開設に出かけ不在となるため、副町内会長とするのが学区のルール)が町内の安否確認や避難等の避難行動を指揮します。



H3005水防訓練避難 (3)

 午前9時に全世帯の安否確認が終了し避難所へ向けて避難を開始しました。今日は災害が無く車の通行が多いので、消防署員が途中の安全確保の為同行しました。

 今回の訓練では要配慮者を桜小学校の福祉避難スペースに収容しますが、ここで対応が困難な場合を想定し、専門の担当者のいる福祉避難所(リサイクルみなみ作業所)へ搬送する訓練も行いました。


 H3005水防訓練 2

 全ての避難者が避難所となっている体育館に集まった後に、山口総務課長が訓練の進行役を務め、河野南区長(写真中央)が開会宣言を述べられ水防訓練が開始されました。

 水防訓練のうち防災教室はこの体育館を中心に行われ、避難者203名を6町内づつA~Cの3グループに別け、ア:避難所における健康管理、イ:簡易水防工法、ウ:救命ボート乗船体験(これのみ屋外プール)の3つの教室をローテーションして受講します。



H3005水防訓練 3

 体育館内南側ではア:避難所における健康管理教室が開催されました。南保健センターの保健師が避難所の過酷な生活環境やストレス等による過去の災害の避難所で起きた関連死防止のための注意点や健康管理についての講義を行いました。



H3005水防訓練 5

 体育館内北側ではイ:簡易水防工法体験教室が開催されました。上下水道局の担当者が、住居に浸入する水に対してお住いにあるポリタンやプランターなどの手軽に入手可能なものを利用した簡易的な止水壁作りを体験しました。



H3005水防訓練避難 (4)

 屋外プールではウ:救命ボートの乗船体験が開催されました。一番人気です!特に子供達はプールに浮かべた救命ボートに乗ることに怖いながらも乗ってみたいらしく、救命胴衣を着けてもらいおっかなビックリでボート乗船を体験しました。



H3005水防訓練 6

 体育館内の西側では”みなみ災害ボランティアネットワーク”の皆さんが、災害時に役立つグッズや下水が壊れた時の仮設トイレの作り方等を説明していました。



H3005水防訓練 7

 グランドでは消防署が指導して、各学区消防団により砂を詰めた土のうを作り、積土のう工法と月の輪工法を実施する水防工法訓練が行われました。

 これは水防工法をより多くの住民の皆様に見て頂きたいと、従来は離れた天白川河川敷で実施されていた訓練を、本年度から住民が集まり防災教室等が開催される小学校に移し行うものです。



H3005水防訓練 10

 消防団員による水防訓練が終わり来賓や桜学区住民による確認が行われました。手前が積土のう工法で向うが月の輪工法で多くの人が初めて見る成果物を珍しそうに見学しています。



H3005水防訓練避難 (5)

 参加者が土のう積み体験を行いました。小さな子供が月の輪工法に挑戦しましたが、土のうの重さにたじたじとなったようです。



H3005水防訓練 8

 南区災害対策本部長である河野南区長が講評され、名古屋市が大きな被害を受けた伊勢湾台風や東海豪雨等の経験を防災に生かそうとの河村市長からのメッセージを代読されました。



H3005水防訓練 11

 水防訓練は終了しましたが\(^o^)/、参加者には最後の難関が待っています。・・・そう、アンケートの作成です。はっとした記憶を呼び覚まし、今後の訓練に参考となる選択をお願いしたいですね。<(`^´)>

 参加の皆様、本日は非常に暑い中訓練に参加して頂いて有難うございました。皆様は今日体験したことを自分の命を守るために生かし、学区連絡協議会はアンケートの結果を今後の防災講習・訓練に活かし一層地域防災力の向上を図っていきます。

平成30年度 南区総合水防訓練打合せ

 4月6日(金)午後2時から桜コミセンにおいて、平成30年度 南区総合水防訓練のうち住民避難活動訓練について打合せを行いました。

 南区総合水防訓練は南区18学区が輪番で実施している総合水防訓練です。今年は桜学区の順番となり、学区の東側に接している天白川が急激な増水により氾濫の危険が生じたとの想定により実施されるものです。

 今回は懸案であった地域の福祉施設との連携について、福祉施設関係者に訓練へ参加して頂き、居住する要援護者の避難誘導や地域と施設の協力方法を確認するものです。

 それでは会場へご案内・・・



H3004水防訓練打合せ (1)

 本日の出席者は南区役所がこの4月の異動により防災担当主査となった土田主査の学区デビュー戦、水防訓練を計画した小畑主事・山崎主事と新配属の高橋主事の増強された4名のミドル&ヤング精鋭。(写真右より順に)



H3004水防訓練打合せ (2)

 桜学区側は野崎新消防団長、森川学区会長(写真がありません)、石川副会長、寺田副会長の4名のシニア精鋭です。(写真奥より)

 区役所の異動で陣容に変更がありましたので、会議に先立ち自己紹介を行いました。桜学区は若返った消防団長と変わらない学区役員も自己紹介を行いました。

 水防訓練は区役所起案の住民避難活動訓練タイムスケジュール案を基に検討しました。学区防災関係の行動概要は以下の通り。

 午前8時に南区災害対策本部が設置された。午前8時30分天白川に氾濫注意情報が発表され対象学区(桜)に「避難準備・高齢者等避難開始」が発表された。

1)学区自主防災会はタイムラインに沿い災害救助地区本部の設置、避難所の開設訓練を行い、避難スペースの設置訓練・避難者の受付訓練及び備蓄物資の配布訓練を行います。

2)福祉施設は施設内で情報伝達・避難準備・避難誘導の手順確認を行い、管理者が訓練に参加して避難所の福祉スペース等の確認を行います。

3)避難した学区住民は①避難所における健康管理、②救命ボート乗船体験、③簡易水防訓練、④水防工法完成物見学等、防災教室の開催により防災活動や災害時の体験をして頂きます。

 学区としてはこの機会をとらえ、地域内の福祉施設との連携、避難者受付、避難所居住スペース設置、普段の訓練では実施困難な災害備蓄物資の配布訓練等、自主防災各班が機能しているかについて確認を行う計画です。

 本水防訓練により住民の防災意識の高揚を図り、避難所開設・運営について実状確認を行って課題を見つけ改善を図りたいですね。


 平成30年度 南区総合水防訓練は5月27日(日)午前8時30分~11時30分まで桜小学校で実施されます。学区の皆さんどうぞ参加して下さい。

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事務局:名古屋市南区桜台2-15-4
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TEL 052-822-4339

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