サロン「さくらカフェ」9月号/民生児童委員+ボランティア

 9月19日(火)18号台風の通過後は良い天気で暑い日が続きます。真夏に逆戻りしたような天気となり来店者が心配になります。

それでは会場へご案内・・・



H2909さくらカフェ (1)

 いつもの「さくらカフェ」のピンクのノボリが神明社社務所に映えています。民生委員さんは日差しが強いのでオープンカフェ用テントを設営しました。



H2909さくらカフェ (2)

 民生委員さんは危なっかしい恰好でサロン入口で営業する“ぼーたん”さん用の日よけシートを張っています。

 “ぼーたん”は、NPO法人TOBEC(トベック)が、南区にて展開する主に精神障がい者を対象とした3つの就労継続支援B型事業所の1つで、洋菓子の製造を行っています。



H2909さくらカフェ (9)

 今月の折紙プレゼントは“うさぎ”、中秋の名月の中で餅つきをする兎をイメージして、学区のイメージカラーであるピンク色の兎が折紙になりました。アレの予防にどうぞ折って下さい。



H2909さくらカフェ (4)

 開店直後のサロン厨房の様子です。狭いスペースに民生委員さんやボランティアさんがひしめいていますが、スマートな方ばかりなので大丈夫の様です。(-_-;)



H2909さくらカフェ (6)

 夏休みが終わった為、店内には小さな子供さんの姿が見当たりません。子供がいると店内が華やかになり、お孫さんは無料としたかったのですが残念です。<(`^´)>



H2909さくらカフェ (5)

 オープンカフェは男性を中心とするお客で埋まって来ました。(妙齢の)女性で溢れる店内を良しとせず、男の世界を楽しむようにゆったりとコーヒーを飲み、談笑して時の流れに徘徊・・・いや、身を任せています。



H2909さくらカフェ (7)

 11時の女、南区社会福祉協議会の中島さんがいつもより若干早く来店されました。えっ今日はイケメンの若い学生さんと一緒で、彼女のアレかと思いましたが、そんなはずはありません!・・・社会福祉協議会を目指す気鋭の地元出身の学生さんの研修だそうです。

 学生さんには学区が実施している高齢者福祉事業としてのサロンの歴史や現状について説明をさせて頂きました。いつかお目にかかることがあります様に。



H2909さくらカフェ (8)

 オープンカフェでの健康相談を終えた南保健所の山田保健師さんが、若いイケメン学生を嗅ぎつけたのかテーブルに来てくれました。中高年のアイドルもやはり若い方が良いようです。♥


     来月のさくらカフェの営業日

   営業日時   10月17日(火) 午前9時から11時30分まで
   営業場所   鳥栖神明社 社務所
   お客対象   子育て世代親子~高齢者
   提供飲料   ホットコーヒー、アイスコーヒー、ホットティー、
          アイスティー、冷やし抹茶、ミルク、ジュース
   飲料料金   全て100円

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

桜学区連絡協議会

Author:桜学区連絡協議会
事務局:名古屋市南区桜台2-15-4
桜コミュニティーセンター内
TEL 052-822-4339

カテゴリ
リンク
カウンター